2014年3月18日火曜日

新高校生「春合宿」

新高校生の春合宿を実施いたします。
「能登の学校」プロジェクトが担当して自立できる子どもたちの将来を支援します。

参加者募集中!
詳しくはホームページから→「能登の学校」プロジェクト

2014年3月8日土曜日

大人も子供もビジネスについて考える

ひさしぶりに「能登の学校」プロジェクトのイベントが開催されます。

若い経営者からビジネス観をお聞きし、子どもたちには社会を経営を仕事を身近に感じてもらい、大人には自らの仕事観や社会との関わりを見つめ直す機会にしていただきたいと願っています。

あいかわらず、プロジェクトリーダーが走り回って短期間で豪華な内容を作り上げました。当日の作り込みも楽しみにお越しください。

3月12日午後7時より、ふらっと訪夢2階「輪風の間」


2014年2月15日土曜日

マジシャンルパンのハッピーマジックin輪島開催報告

今年も「マジシャンルパンのハッピーマジックin輪島」が開催され多くの親子で賑わいました(^^)/

スタッフとして金沢から駆けつけてくれた山ピーが司会をつとめました。
昨年にましてパワーアップしたルパンのステージです。
金沢のスタッフからはチョコレートのつかみどりをプレゼント。
夜の部も慣行、ミスターAmaが大活躍でした。
ルパンと銭形警部からお菓子のプレゼントもありました。

2014年2月3日月曜日

マジシャンルパンのハッピーマジックin輪島

今年も輪島でマジックショーを開催します!!

  昨年の2月に金沢の友人らが子ども連れのグループで輪島を訪れました。一行のなかにはマジックを得意とする友人がいて、急遽マジックショーを開催することとなりました。そして、輪島市児童センターと輪島市地域づくりNPOの共同開催により、200人を超える親子が集まりマジックショーを楽しんでいただきました。

昨年開催した時のスタッフの様子
 もともと観光に来るはずだった友人らでしたが、輪島との交流機会をもち、互いに元気になりたいとマジックショーの開催を申し出てくれたものでした。結果、金沢から同行した子どもたちもスタッフとして参加し、抽選会などで子どもたちにプレゼントを手渡しながら金沢と輪島の親子交流が行われることになり、予想を超える好評を得ることになりました。

 ボランティアでマジックを披露してくれたのは、金沢市内で会社役員を勤める高橋浩二さんと、いしかわ特別支援学校に勤務する高田隆二さんです。日頃から金沢市内を中心に、休日には養護施設などを慰問しており、東日本大震災で被害にあった宮城県の南三陸町でもマジックを披露して住民の方々を元気づけてきました。ボランティアながら、そのテクニックとと活動に注目が集まっている高田さんと高橋さんです。

 そして、今年も輪島でマジックショーが開催されることになりました。今年は協力団体も増え、輪島おやこ劇場、かなざわ輪島の会、能登の学校の方々にチラシの配布や当日の準備にあたります。


 交流人口の拡大は観光に留まらず、小さくとも幅広い分野で民間交流を促進することが重要です。観光で輪島を訪れた方々とのプラスワンの交流が、ご縁を育み大きな成果に繋がることを展望しながら、マジックショーを通じて金沢と輪島の親子の交流が行われます。


2013年9月16日月曜日

茅葺屋根の修繕体験

三井の里・茅葺庵は地域のコミュニティを維持する大切な施設です。
地域の方々と来訪者が交流し、地域の元気の源となっています。
この施設の茅葺は定期的に修繕が必要となりますが、例年、若い人たちの力を借りて修繕作業にあたります。次代への継承と里山の暮らしを体験していただくことを目的としています。
今回は「能登の学校」のメンバーも加わり大勢で茅葺修繕のボランティアにあたりました。


2013年8月24日土曜日

早稲田大学生が輪島大祭に参加

輪島の祭りに参加する早稲田大学のみなさんの受入を能登の学校がサポートしました。

輪島出身者の角真理子さんの声かけで集まった大学生らが、輪島の中学高校生との交流会も開催していただきました。

夢ある子どもたちに良い刺激を与えてくれ、能登のお祭りを存分に楽しんでいただきました。


2013年8月11日日曜日

袖が浜の夕陽を愛でる会

輪島の絶景スポットのひとつとなっている袖が浜の夕陽。
絶好のポジションにある浜茶屋さんで和やかに音楽を聞きながら交流会を開催しました。
生オケで唄い出す参加者多数で楽しいひとときでした。
地域づくりのヒントもしっかり蓄えましたので、今後の活動に生かせそうです。

平成25年8月10日午後5時より午後9時半開催